リゾートで感じるくつろぎ、「贅」の時間を
雪国、上越の住まいに
実現します。

日常から離れてひと息。リゾート地で感じるような安らぎと癒し、
特別な時間を普段の生活の中に取り入れたのが、クーディホームの住まいです。
無垢の木や石、タイルなど本物の素材を使った吹き抜けやテラスのある空間。
そんな「贅」のあるデザイン設計と、高気密・高断熱はもちろん、高耐久・高耐震を標準仕様とした
確かな性能を組み合わせました。
そこにいるだけで癒され、リラックスできる。
五感に心地いい暮らしを雪国、上越で実現します。

space

外とつながる吹き抜けの大空間で
「贅」のひととき

窓を開ければ、水の流れるテラスとつながり、夜になれば、間接照明の生み出す陰影とシックなインテリアが融け合う―。
外を取り込みながら、ダイニングキッチンともひとつながりになった開放感あふれるリビングは、日々の暮らしの中に、特別な時間を生み出します。日常の中の非日常。静かに、心ゆくまで「贅」のあるひとときを、この場所で。

水の音、水の流れが
暮らしにやすらぎを

せせらぎ、しずく、波。水の音を聞いていると、自然に心がやすらぎます。水の流れる姿も、見ているだけで、いつの間にかリラックス。
リビングのソファに座りながら、風が心地いい季節にはテラスに出て、水の流れをそばで感じてみませんか。暮らしの近くに水があると、いつもと変わらない毎日に、潤いや豊かさが生まれます。

家族が集まりくつろぐステーション

家族が自然と集まり、長い時間を過ごすリビングは家の中心、いわばステーションです。食事の後、ソファに体を預けてくつろいだり、ひと息つきながらTVを見たり。ダイニングと階段をつなぐ、動線の良い場所にありながらも、ここだけ天井が高く、吹き抜けになっているため、ゆったりとした気分に浸れます。

つながりながら、ほどよい距離感。
中2階のホビースペース

LDKを見下ろす中2階に、小さな空間があります。LDKとつながりながらも、ほどよく距離感があるため、家族の気配を感じながら一人に浸れるのが魅力。本を読んだり、趣味の世界に浸ったり。もちろん、お子さんのスタディコーナーにしても。家族構成やライフスタイルに沿って様々な使い方ができます。

陰影を生み出す
間接照明を随所に

明かりがついて陰影が生まれると、空間に奥行きが出て、落ち着ける雰囲気になります。大切なのはすべてを明るくしないこと。ニュアンスのある陰が、住まいの表情を変えます。

静かなときめきを呼ぶ
エントランス

玄関回りにあしらった格子はモダンな和の趣。垣間見えるテラスの風景とともに、ドアを開ける前の一瞬に、期待感を抱かせます。上質な住まいの予感は、エントランスから。

使いやすさと美しさをひとつに

デザインの中に暮らしやすい機能を融け込ませる、それが本来のデザインです。キッチンの近くに水回りを置いたり、行き止まりのない回遊動線で空間をつないだり。キッチンと水まわりがコンパクトにまとまっていれば、あるいはぐるぐる回れる動線なら、家事を同時進行できたり、歩きながらものを仕舞えたり。
家事の”時短”は効率的な導線から生まれます。